極上ドクターと過保護で淫らな耽溺夜を ~奥手な私が容赦のない猛愛に蕩けさせられています!?~

書籍情報

極上ドクターと過保護で淫らな耽溺夜を ~奥手な私が容赦のない猛愛に蕩けさせられています!?~


著者:小日向江麻
イラスト:岡舘いまり
発売日:2023年 2月23日
定価:630円+税

今の会社に転職して一ヶ月が経った小関都は、先輩の役に立つために重いダンボール箱を持って階段を移動しようとしていた。
そそっかしいところのある都は案の定転んで怪我をしてしまい、病院へいくことに。
そこで外科医である吹浦弘貴と出会うのだが――?
先輩に迷惑をかけたと落ち込む都に、吹浦先生の優しい言葉が温もりを与えてくれる……。
これまでの考え方を変えるきっかけをくれた彼に、次第に惹かれていく都。
だが、怪我の回復は順調で、次回が最後の診断になることを伝えられた彼女は切ない気持ちを抱えてしまう。
そんな中、高校時代の友人から飲み会に誘われるのだが、そこには吹浦先生がいて……!?
診察時とは違い、プライベートの吹浦先生になぜか冷たい雰囲気を感じた都は――?



【人物紹介】

小関都(こせき みやこ)
会社員を務める24歳。
人が好く、実は見えないところで人一倍気をつかう性格をしている。
そそっかしい一面もあり、小さな怪我をすることが多い。
主治医として吹浦先生と出会い、彼の温かい言葉に救われて――?

吹浦弘貴(ふくら ひろたか)
27歳のエリート外科医。
自分の仕事に誇りを持っており、誠実で優しい性格。
プライベートな飲み会では都に冷たい態度を取ってしまったのだが……!?

●電子書籍 購入サイト

Amazon コミックシーモア Renta!
honto 楽天ブックス 紀伊國屋書店
DMM ブックパス Book Live
ReaderStore ebook japan BOOKWALKER

*取り扱いサイトは、各書店に掲載され次第、更新されます。

【試し読み】

 私みたいな奥手なタイプが、外で会ったその日のうちにホテルへ――なんて、自分でも意外だった。身持ちの堅い普段の私なら、絶対に断っていただろう。
 経験人数はたったひとり。大学四年のとき、当時のアルバイト先である本屋で知り合った、同い年の彼氏だけだ。
 社会人になってお互いに忙しくなってしまい、付き合い始めから一年もしないうちに別れたけれど、最後のほうはひとりでいる気楽さのほうが心地よく感じ始めていたから、いずれにせよ長くは保たなかったのかもしれない。
 それから約二年、恋愛という恋愛はしていない。職場での振る舞いや人間関係に悩んでいたのもそうだけど、そもそも心が動くような出逢いもなかった。
 ……だから診察室で弘貴さんと出会ったとき、久々に甘やかな高揚感を覚えた。あれは、あらゆる記憶を辿っても、私が知るなかでいちばんのときめきだった。
 ここに来ることを選んだのは、百パーセント私の意思だ。それは、相手が弘貴さんだったからに他ならない。私がつらいとき、手を差し伸べてくれた弘貴さんだから……迷わず一緒にいたいと思ったのだ。
「都、顔を上げて――」
 ジャケットを脱いだ弘貴さんとベッドの縁に並んで座る。と、彼の指先が私の顎を掬い、仰ぐように促した。
 真摯な眼差しに貫かれたあと、私たちはまたキスを交わす。弘貴さんの手が私の後頭部を支え、唇が触れたり、離れたりを繰り返す。
「んんっ……」
 粘膜の触れ合う音が頭の奥で響いているような錯覚に陥るのは、それだけ彼との距離が近いからなのだろう。
 弘貴さんもその音に興奮を煽られているのか、唇を押し付けるみたいに、所作が強引になっていく。
「っ!?」
 そのとき、唇を割り入ってくる熱い舌にびっくりして小さく呻いた。ほんの少しだけ戸惑う私の背を、弘貴さんはもう片方の手で労わるように撫でる。
「ふ……ぁっ……」
 歯列を、そのさらに奥の口蓋を舌先でなぞられると、ぞくぞくとした快感が背中を駆け抜けた。私の身体の力が抜けるのを見計らって、弘貴さんの舌が私のそれを捉える。触れ合っている舌先を遊ばせるように動かすと、くちゅ、くちゅ、と艶めかしい水音が生じる。
「ん、ふ……ぁ」
 ざらざらした舌に口中を探られ、官能的な刺激がほとばしる。
 ――気持ちいい。神経を直接舐められてるみたいで、ふわふわするっ……。
 弘貴さんってキスが上手なんだ。……こんなうっとりするようなキス、生まれて初めてかも……。
「……都」
 やがて唇を解放されると、弘貴さんが少し掠れたトーンで私の名前を呼んだ。私の上体をゆっくりとベッドに押し倒したあと、彼が私のうえにそっと乗り上がる。
「照れた顔もかわいいよ。顔隠さないで、ちゃんと見せて」
「っ……」
 恥ずかしさで、両手の定位置が無意識のうちに顔の近くになっている。彼はその手をそっと解きながら甘く囁き、私の瞳を覗き込む。
「本当にかわいい。もっと……夢中にさせたい」
 こんなに間近で見つめ合って、キスをして――私はもう、とっくに夢中になっている。頭のなかは、弘貴さんのことでいっぱいだ。
「……いい?」
 私の衣服に手をかけた彼が短く訊ねる。うなずくと、彼の指先がブラウスのボタンをひとつずつ外していく。その下のキャミソールと一緒にブラウスを脱がされると、上半身を覆っているのはブラだけだ。
 ミントグリーンのような色味にレースが施されたブラはショーツとお揃いで、フェミニンなデザインと華奢なストラップがかわいいと思って買ったもの。私の手持ちのなかでいちばん華やかなものを選んだのは、最初からほんの少しだけ、こういう展開になってもいいかも――なんて気持ちが存在したからかもしれない。
「肌白くてきれいだね。想像してたよりずっと素敵だ」
 露になった肌を、感触を確かめるみたいに撫でる弘貴さん。
「想像……?」
「うん。好きな子ことを考えるのって普通でしょ?」
 弘貴さんはうなずくと、小首を傾げて訊ね返す。
 ――今、さらっと『好きな子』って言ったよね?
 弘貴さんからの愛情表現が逐一うれしい。そのたびに舞い上がってしまう。
「――だから、脱がせてみたらどんな感じなんだろうっていうのも、考えたよ。この下着、よく似合ってるね」
 ちょっといたずらっぽく言いながら、今度はスカートのサイドにあるホックに手をかけた。ジッパーを下ろし、スカートを取り払われると、ブラと同じデザインのショーツがあばかれる。
「……そんないやらしいこと考えてるなんて、幻滅した?」
 鼻先がつきそうなくらいに顔を寄せ、弘貴さんが吐息のような声で訊ねる。ちょっと試すような眼差しを正面から受け止めつつ、かぶりを振った。
「幻滅なんてしません。優しくて素敵な先生の弘貴さんが……わ、私のこと、そんな風に見てくれてるの……むしろ、うれしいです」
 弘貴さんも私と話をしたいとは言ってくれていたけれど、相手への興味の比重は、明らかに私のほうが大きい。だから、彼のその発言に嫌悪感なんてなくて、むしろちゃんと女性として見てくれているんだ、という安心感を覚えた。
「よかった」
 破顔した弘貴さんが、軽くキスをする。それから、自身のシャツのボタンに手をかけて、順に外していく。すべてのボタンを外してシャツを脱ぐと、引き締まり、ほどよく筋肉のついた体躯が晒された。
「――ここから先は、都が思ってる『優しくて素敵な先生』のままじゃいられないから」
「あ……」
 ――弘貴さん、着やせするタイプなんだ……。
 思わず見とれてしまった。細身で手足が長く、スタイルがいいのはわかっていたけれど、意外にも白衣の下は筋肉質だったのだ。……全然、知らなかった。
 ……どうしよう。弘貴さんの意外な一面を知るたびに、好きな気持ちがどんどん大きくなっていく。
「んっ……」
 彼の美しい身体に釘付けになっていると――片側のブラのストラップを外しつつ、大きな手が布地のうえから私の胸の膨らみに触れた。私が小さく喘ぐ。
 大事なものの感触を確かめるような所作で、ゆっくりと膨らみを揉みしだかれると、緊張感と高揚感とがさらに高まっていく。
「……すごくドキドキするよ」
「弘貴さんも……ドキドキしてるんですか?」
 私の目から見る彼は、ずっと落ち着いているように思われた。不思議に思って訊ねると、弘貴さんがくすっと声を立てて笑う。
「当たり前だよ。こんなに魅力的な人を目の前にして、平静でいられるわけない」
 片手を引かれ、彼の逞しい胸に導かれた。
「……ほら。これで伝わる?」
 ――どきん、どきんと激しく、忙しく奏でられる心臓の音は、彼の言葉が正しいことを裏付けている。私を異性として意識してくれているサインだ。
「っは、はいっ……!」
「もっと都に触れたい」
 もどかしそうに言いながら、彼の手のひらがベッドマットと私の背中の間に差し入れられた。反射的に背中を浮かすと、ブラのホックが外される。そうしてふるりとまろび出た膨らみを、直に愛撫される。
「やぁ、んっ……!」
 柔らかな脂肪を捏ねたり、撫で回したり。指先の乾いた感触がぞくそくする。この二年間、ずっと遠ざかっていた鋭い感覚に、意図せずとも甘ったるい声がもれてしまう。
「声もそそる。もっと聞きたいな」
 すると、その普段とは性質の違う声を聞きつけた弘貴さんが、すかさず指摘する。
「ふぁ――」
 ……恥ずかしい。そんなに大きな声を出してしまっただろうかと、片手で口元を押さえた。
「だから、かわいい顔を隠さないで」
「っ……」
 おかしそうに笑った彼が、口元の手をまた取り払う。……そうだった。さっきお願いされたばかりだったのに。でも、わざとそうしているのではなくて、羞恥心で無意識に取ってしまう行動だから、どうしようもないのだ。
 しばらく膨らみの感触を楽しんだあと、指先は胸の先を捉える。きゅっと摘み上げ、軽く指の腹のうえで転がされると、そのたびに淡い快感が弾ける。
「っ、く……」
 いやらしい声がもれ出てしまいそうだったから、唇をきつく結んで耐える。
 ただただ恥ずかしいという感情ももちろんあれど、快楽に従順すぎると、彼の目にはしたない女だと映るのでは、という危惧もあった。
「もしかして、声出さないように我慢してる?」
 耳元で問われて、素直にうなずく。
「それは、恥ずかしいから?」
 私はもういちどうなずくと、弘貴さんが噴き出すようにして笑う。耳元に呼気が当たって、少しくすぐったい。
「これからもっと恥ずかしいことするのに」
「っ、ふぅっ……」
 弘貴さんの言う通りだ。
 ――わかってる。今でさえこんなに我慢しているのに、その我慢が最後まで保つとはとても思えない。
「……じゃあわかった。声を出さなくていいようにしてあげる」
「っ……?」
 それでも彼は、私の感情を汲んでくれたのか、なにかを思いついた風に言ったあと、再び唇を重ねてくる。
「ん、ぅ……ふ、む……んんっ……」
 深く口づけを交わしながら、一方で私の胸の先を愛撫する。膝で自重を支えながら、両手で刺激によって勃ち上がった頂をきゅっと摘み、柔く擦り潰す。
 口のなかを蹂躙されて頭のなかがとろとろになっているところに、快感の回路が増えて――ますます思考に靄がかかっていくようだった。
 口腔内を舌先で擦られ、尖った胸の先を優しくつねられるたびに、お腹の下が切なく疼く。
「……はぁっ、んっ……ぅんっ……」
 キスはだんだん本能的な、衝動に彩られた激しいものに変わっていく。
 弘貴さんの舌を追いかけたり、逆に彼の舌に捉えられたりしているうちに、最早どちらのものかわからない唾液が唇の端からひとすじこぼれる。その感触にさえ背が震えた。
「っぁ……」
 片手を胸に留めたまま、もう片方の手が脇腹を通り、腰骨に向かって降りていく。その先には、下腹部を守る薄布が一枚。ミントグリーンのそれに覆われたなだらかな丘を、ゆるゆると撫でる。シルクのつるつるした感触を指先にのせたあと、そのさらに下方の窪みをまさぐる。
「んんっ、ん――はぁっ……ひろ、たかさんっ……」
 ――恥ずかしいところ、触られてるっ……!
 突然高まる羞恥に、途中で上手く呼吸ができなくなった。息苦しさを覚えて音を上げると、弘貴さんがやっと唇を解放してくれる。
「ごめん。ちょっと激しすぎたかな。でも都がかわいくて」
 私の唇から伝う唾液を、もう片方の指先で拭ってくれながら、彼が形のいい眉を下げて笑った。
「ね――ここ、もうとろとろだよ。下着のうえからでもわかっちゃうくらい」
 ここ、と示したのはショーツの中心。彼が察している通り、その内側は高まる期待によりすでに濡れそぼっていた。
「や……ごめんなさいっ……」
 顔だけじゃなくて、全身が燃えるように熱くなる。恥ずかしさで死にそうだ。
「謝る必要なんてないでしょ?」
「……だって、こんなにして……はしたないって思うでしょ……?」
 欲望に忠実すぎるとか、反応しすぎだと思われてやしないか、心配でたまらない。私が弱々しく訊ねると、彼は微笑んで緩く首を振り、額と額をくっつけてくる。
「思わないよ。……それを心配してたの?」
 こつん、と優しく額がぶつかると、彼の大きな瞳に私が映っているのがよくわかった。私は素直にうなずく。
「――大丈夫。そんなこと思ってないよ。むしろ感じてくれてうれしい。もっといっぱい感じて。……声も我慢しないで。都のこと、たくさん気持ちよくしたいんだ」
 弘貴さんはひとつひとつ言い聞かせるように言うと、なぜかいちど上体を起こして、私の足元のほうへと移動する。ちょうど、私の両足の間に入った形だ。
「あっ――」
 その理由はすぐにわかった。私が小さく叫ぶ。
 彼は私の両膝を折るように足を抱えた。そして、下腹部を覆う薄布を膝の位置までたくし上げた。つまり、私の大事な場所が彼の目の前に晒されているわけで――
「えっ、あ、のっ」
「すぐ気持ちよくするよ」
 まさか――と思うが早いか、彼が私の秘部に顔を埋めた。
「だめ、弘貴さんっ……」
 衝動に駆られるあまりシャワーを浴びていないままであることが頭を過ったけれど、もう遅かった。足をばたつかせようにも、彼ががっちりと押さえているため叶わない。剥き出しのその場所に、弘貴さんの唇が、舌が触れる。
「んんっ――ぁ、ああっ……!」
 恥ずかしすぎて直視できないけれど、感触で理解する。
 ――うそ、弘貴さんが私の……舐めて……?
 背徳感と快感が入り交じった複雑な感覚が下肢を駆け抜けた。敏感な粘膜に舌の凹凸が触れると、得も言われぬ愉悦が爆ぜ、身体の芯がじんじんと熱くなっていく。
「そこ、やぁっ……気持ちよすぎて、おかしくなっちゃうっ……!」
「いいよ。おかしくなっても」
「ぁあああっ……!」
 秘裂に沿って舌先を撫でつけられているうちに、敏感な突起を探り当てられる。
「んんっ!」
 少し刺激を加えられるだけでも声が抑えられない。びくんと腰を震わせると、呼気で彼が笑ったのがわかる。
「ここ舌で弾かれるの好きなんだ?」
「ぁあんっ! や、はぁっ……!」
 訊ねながら、弘貴さんが強めに舌で弾いてくる。
 ――だめ、気持ちいいっ……お腹の奥のほうがきゅんきゅんして、なにも考えられなくなっちゃいそうっ……!
「どんどん溢れてくるね……甘くて、濃い匂いがする……」
 恍惚に身を震わせていると、彼が滴る欲望の証を啜り上げる。言葉で指摘されると、さらに羞恥が高まっていく。
「あんっ!」
 弘貴さんは、舌だけではなく指先も使って愛撫し始める。硬くなった秘芽をくりくりといじられると、舌とは違う乾いた皮膚の感触に身悶えした。
「『もっとして』って入り口がぱくぱくしてるよ。すごくえっちな眺めだね」
 秘裂をまじまじと見つめながら、弘貴さんがつぶやく。
 彼は声の感じがソフトだけど、言ってることはけっこういじわるだ。ただでさえ恥ずかしすぎる状況なのに――彼の視線が突き刺さっているように思えて、ひどく淫らな気分になってくる。
 居ても立ってもいられない恥ずかしさで、顔を隠そうとしたけれど――弘貴さんに「顔を見せて」とお願いされているから、目をつぶることで羞恥に耐える。と、彼の長い指が入り口に宛がわれ、侵入してきた。
「んんっ――」
「指、痛くない?」
「っ、はいっ……大丈夫ですっ……」
 二年もの間、固く閉ざされていた場所ではあるけれど、痛みや違和感はなかった。私が答えると、弘貴さんは「そう」とうなずく。
「じゃあ、気持ちいいところ探さないとね」
「ひぁっ……!」
 ゆるゆると内壁を擦ったあと、彼はナカの指を二本に増やした。そうして、お腹側に向かって優しく引っかいた。
「ここかな……?」
「!?」
 弘貴さんがそう言った直後、彼の指先がなにかを捉えた。
 私は身体を捩らせる。身体の奥に響くような鮮烈な快感を覚えたからだ。
「あぁ、なにこれっ――やっ、だめぇ、ぁはぁっ……!」
「ここ、触られたことない?」
 こりこりと、手ごたえのあるその場所を、弘貴さんは何度も何度も、繰り返し刺激してくる。そのたびに、激しすぎる悦びが身体中にほとばしって、私はうなずくのがやっとだった。
「――そうなんだ。じゃあたくさん感じて、気持ちよくなって」
 てっきり、手加減してくれるものと思っていた。ところが弘貴さんは、逆にそこを執拗に愛撫するようになった。
「んんんんっ……!」
 ――こんなのだめ。気持ちよすぎて、目の前がチカチカする……!
 強すぎる刺激から逃れようとするけれど、相変わらず弘貴さんにがっちりと足をホールドされている。
「も、だめぇ、それやぁっ――!」
 逃げ場がなくて、声で訴えかけるしかなかった。私が必死にそう伝えるけど、彼はそれでいいとばかりにふっと笑った。
「気持ちよくなっていいよ。見ててあげる……都がイくところ」
「っぁ、あぁっ……!」
 すぼすぼと指先を出し入れされながら、その傍らで秘芽をくすぐられる。内側も外側もめいっぱい気持ちよくされて、おかしくなりそうだ。
「やぁああああああっ……!」

タイトルとURLをコピーしました